昔、カブトムシのBLを見た記憶がある。その題材だけでも凄いが「六つん這いになれよ」って台詞で爆笑した。
ABCDEFGの下には「A Boy Can Do Everything For Girl.(男は女のためなら何でもする。)」そしてその下GFEDCBAには「Girls Foget Everything Done & Catches new Boy Again.(女は男にしてもらったことを全て忘れて次の男を捕まえる。)」と書かれていて、文字だけでなく、そのアルファベットを頭文字にして作られた文章も意味が反転しています。
小6の授業参観で母が我が子に手紙を読む時間があって、大体みんな手紙の題名は「大切 な〇〇ちゃんへ」とか「私の〇〇」とかばかりな中、俺の母親は「逆子に生まれて」と俺 の逆子を大フィーチャーして異彩を放った。文章も「体が紫色だった時は驚いたよね」と、今で言う浜崎あゆみの歌詞調だった。
たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語
1. Share(分かち合う、共有する)
「言う」にあたるtellやsayを使うと、聞き手に一方通行のイメージを与えてしまうもの。聞いている人も話に参加している気持ちになってもらいたい。そんな時は「分かち合う」と気持ちを表現するようにshareを使ってみましょう。
I will share with you my opinion on this issue.
みなさんにこの件についての私の意見をお話します。
2. Learn(学ぶ、習得する)
「何かを学ぶ」という時にstudyを使う人は多いですが、学校の勉強ではなく実生活から学ぶことはLearnです。ビジネスの世界も日々学び。「我々は過ちから学ぶ」なんて言うときには、sutdyではなくLearnを使いましょう。
We learn from mistakes.
我々は過ちから学ぶ。
3. Aim(狙う、目指す)
「やってみます」とI will tryを使うこともあるかと思いますが、国際ビジネスの世界では「うっかりの口約束」はご法度です。代わりにaimが便利です。「やってみる」ではなく、「目指します」という意味で、やる気も伝わる表現になっています。
We aim to acquire 1 million new users.
新規ユーザーを100万人獲得することを目指します。
4. Issue(課題)
「問題」という言葉はよく使うもの。ここでProblemを使うと、聞き手にネガティブなイメージを与えてしまいます。前向きに課題を解決したいのであれば、issueを使いましょう。緊急性をアピールでき、課題の核心を表現しているissueならば、すぐに問題も解決するはずです。
We need to talk about this issue.
この課題について話しあわなければいけません。
5. Initiate(始める)
何かを始める際にstartばかり使っていては、普通すぎます。initiaiteには積極的に、責任をもってことを起こすというニュアンスがあります。時にはstartをinitiateに変えて、始めてみましょう。
We initiated our structural reform this April.
我々はこの4月から機構改革を始めた。
6. Opportunity(機会、好機)
チャンス=chanceと考えるのはちょっと危険です。英語のchanceには、偶然性やリスクという意味合いも含まれていて、冒険や賭けという意味でも使われます。より実りやすい好機、確実性が高く前向きな好機はopportunityに言い換えましょう。
I would like to take this opportunity to thank everybody.
この機会を利用して皆さまに感謝したいと思います。
7. Produce(生産する)
ものをつくるときに「作る」からmakeを連想しますが、もう少しネイティブっぽくするなら「生産」の意味を持つproduceにしてみましょう。単に作るというよりも、よりクリエイティブスキルを用いて作るというイメージを伝えられます。
We produce automobiles.
我々は自動車を生産しています。
8. Organization(組織、団体)
「我が社」というときにour companyと表現する人も多いと思いますが、時はour organizationとしましょう。この言葉には、有機的な人のつながりを感じさせる組織という意味があります。時々言い換えることで、無機質な会社というイメージを与えずにすむでしょう。
Our organization is generating more profit than last year.
我々の組織は前年よりも利益を出している。
視力トレーニング方法は以下の通り
①目を強くつぶり10秒上を見る
②目を強くつぶり下・右・左と10秒繰り返す
③指の先端を目で追う運動 (顔は動かさない)
自分で行う場合
∞の字を3回指で描き目で追う
④指を奥から手前へ3回動かして目を追う
このトレーニング方法、メジャーリーグでも行っているとか。
そして上のトレーニング方法に脳のトレーニングを行うことで100%視力があがるというから驚きだ。
ちなみに、コスとモスはアラビア語で女性器を指す俗語。なのでコスモスの芳香剤やモスバーガーは禁句に近いです。ウルトラマンコスモスなんて、もうトリプルパンチ強すぎます!ちなみにソルマックはお尻の穴を指すスラングなので『飲み過ぎにソルマック!』とか言われても…もう意味分かりませんw
最近、ある大学で話をし、そこでアンケートをとった。質問内容は「あなたは将来自分がホームレスになる可能性があると思いますか」。私の手元に戻ってきた62枚のアンケート用紙のうち、実に37枚が「イエス」という回答だったのには驚いた。そこには「新卒で正社員として就職できなければ、良くてフリーター、悪くてホームレス」などのコメントが書き添えられていた。格差社会は金銭的な「格差」を産むだけでなく、「若いうちに何かに挑戦してみよう」という「若気の至り」的なチャレンジ精神すらも阻害する。最近、大阪である若者と話した時もそれを感じた。彼は「やりたいこと」があり、アルバイトしながら夢を追いたいと思っているが、現在のネットカフェ難民などの惨状を見るにつけ、とても迷っていることを話してくれた。私の周りでも、バイトしながら夢を追い大成功した人もいれば、ネットカフェ難民となってしまったり、或いは自ら命を絶ってしまった人もいる。本当に、残酷なほどに「天国」と「地獄」が分かれてしまうのだ。そうして「夢を追ってホームレスになりました」というような人に、この国の人々はものすごく冷酷だ。だけど、「やりたいこと」をやろうとするその時に、ある意味で「ホームレス化」まで覚悟しなければならないなんて、やっぱり異常なことではないのだろうか。
「知らない人についていってはいけません」「知らない人からお菓子を貰ってはいけません」と散々言われた宮崎事件あたりの小学生が今30前後なんで、上の世代からご近所づきあいが希薄とか言われても「お前らが教育した結果だろ」としか。
新入社員とすこしでも意思疎通が出来ないことがある
↓
「今年の新入社員やばくないか!?wwwさすがゆとりwwwwwww」
(『後輩はゆとりだ』という先入観からくる被害妄想)
(自分の教え方は悪くない、
自分たちの世代はもっと良かったという勝手な思いこみ)
↓
「全くゆとり教育には参ったぜwwwwwwwww」
(全てをゆとり教育のせいにする、自分のことは省みない)
↓
「ゆとり教育を受けた者だから」というただそれだけの理由で
無能な先輩に嫌がられるゆとりたち
先輩と上手くコミュニケーションが取れないのは、
自分のせいだと落ち込み、社会から脱落していくゆとり
↓
「ゆとりはすぐ会社辞めるぜwwwwwww何匹残るかな?wwwwwwwww」
(自分の力不足だろうか……などという反省は全くしない)
↓
調子に乗り、会社の昼休みなどでも、ゆとりの悪口ばかり言うようになる
↓
同僚「何コイツ?ゆとりたちが辞めたのってコイツのせいじゃね?
こんな奴が先輩なんて鬱になるだろjk」
職場で浮く
↓
上司からもドン引きされる
↓
無職
↓
「会社辞めたのは俺のせいじゃない!全部ゆとりが悪いんだ!!」
(ここまできても責任転嫁、意味不明な『自分は悪くないんだ』理論)
うちの家の話なんだけど・・・
ある時、電気料金の検針の紙がポストに入っていて、
それにメモ書きが添えられていました。
「いつも電気メーターの検針に来ている○○と申します。
突然で申し訳ないのですが、電気メーターの場所に
伸びた植木の枝がはびこっていて少々見づらいです。
お手数かとは存じますが、少し切ってはいただけないでしょうか?
それと玄関の紫陽花キレイですね!いつも楽しみにしております」
うちの父が忙しくて庭木の手入れをできなかったので、
見たら確かに人の入れる隙間がありませんでした。
父が枝を切り、検針のおばさんは家族のいない日中のうちに来るので
メーターの所に新聞広告で包んだ紫陽花と、庭木の枝が邪魔で
ご迷惑をおかけしました、いつもありがとうございますという手紙を添えておきました。
するとまた電気の検針の紙にメモが添えられていて
「早速対応していただいてありがとうございます。
紫陽花は部屋に飾らせていただきました、いろんなお宅を回りますが
こんなきれいな紫陽花は見たことがないので嬉しく思います」
と書いてありました。
会ったことのない検針の方ですが、家族でジーンときました。
そして、見えないけれど人と人との繋がりって暖かいなって思っていた矢先、
翌々月の電気の検針の紙に今度はメモではなく白い封筒の手紙が添えてあり
「○○です、私事ではございますが今月末を持ってこの仕事を辞めることになりました。
××地区は5年ほど前から担当させていただいており、
この地域に住んでいないにも関わらず暖かい方たちばかりで
本当に感謝しています。
いただいた紫陽花の花が忘れられません。
来年の紫陽花がもう見られないかと思うと寂しい気持ちでいっぱいです。
ではまた機会があれば××のほうにも寄らせていただきたいと思います。
今までありがとうございました」
この手紙に家族で感動して、電力会社に問い合わせたけど
個人情報なので教えられないとのこと・・・
名字しか知らない、会ったこともないけれど、私たちのほうが暖かい気持ちになりました。
“
| — |
No.4890 電気料金の検針の方 - コピペ運動会 (via biccchi) (via katsuma) (via cabbage) (via sakurasakuras, sakurasakuras)
2008-11-25
(via gkojax-text, gkojax-text) (via ahhachan, ahhachan) (via taku007, taku007) (via yumingway, yumingway) (via eternityscape, eternityscape) (via bo-rude, bo-rude) (via oharico, oharico) (via gpx250r-ninja, gpx250r-ninja) (via tra249, tra249) (via yanashu, yanashu)
|